2026/10/19
秋訪祭に行ってきました!
本日のメニュー
・サンマの塩焼き
・サンマのお刺身
・サンマのたたき
・あじのたたき
・きのこ塩鍋
・里芋田楽
・こんにゃく田楽
・焼きぎんなん
・焼きなす
・焼きししとう
・あきこみごはん(鶏肉、山菜、根野菜)
・栗ごはん
・さつまいもパン
・銀杏の素揚げ
・石焼き芋
・石焼き栗
・山菜まんじゅう
・ぶどう
・柿
・モンブラン
・なんとかなんとかのお酒
・秋ワイン
「これ妖夢」
「任されました。しゅん」
「フミタさん、妖夢ちゃん消えましたが」
「これ見せたがりなんだ二人共」
真理をつかないでほしいです。
しゅんって消えて美味しいものを持ってくるという芸なのに。
「ナコさん食べてますか。幽々子様がもっとナコさん食べてねって言ってました」
「ナコは食べておりますと伝えて下さい」
「あの、なぜ距離を取るんですか」
「まぶしくて」
「あい」
「幽々子様がもうまぶしくて」
今日の日におろしたお和服だったからでしょうか。
秋っぽいなんかお芋みたいな、お芋の中身みたいな色でした。
ちょっと美味しそうなお和服です。
「妖夢ちゃんワインあったで!」
「へーワインなんてあるんですか」
「ちょっとカセさん用に持って帰るか」
「怒られますよ」
「これフミタさん」
「ほらー」
「そういうのはバレないようにやりなさい」
「主人公認なんですか」
「自分で言っておいてなんだけど認められるとは思わなかった」
美味しい料理とお酒で楽しかったです。
特に今回はサンマが美味しかったです。
毎回美味しいですがサンマ。
サンマはここでしか食べられません。
「フミタさん、海のものってどうやって仕入れているんですかね」
「そんなん神の力だろ」
「はーさすが神」
「ちょっと手をあわせておくか」
「いきましょうか」
「妖夢、私のぶんも」
「幽々子様、食べ物を取りに行くんじゃなくて拝みに行くだけです」
私が動くと幽々子様は食べ物を取りに行くと思ってます。
ほぼあっていますが。
帰り際に取ったなんとかのお酒が美味しかったです。
なんかこだわりのなんとかでした。
「今日はY子さんこれなくて残念ねー」
「あ、これは喜んでますよ」
「飲みすぎるとY子ちゃんに睨まれるからな」
「でも今日はナコさん居ますよ」
「ナコさんはお口硬いもんねー?」
「ガッチガチです幽々子様」
飲みすぎても良い秋訪祭、それはもう最高でした。
なんか結局一番飲んでたの幽々子様とナコさんだった気もしますが。
こういう時フミタさんは気が回るのでえらいです。
なんか美味しかったですがちょっと疲れました。
今日はやめに寝ます。おやすみなさいー

